新型車がSUVばかりの時代にワゴンは絶滅してしまうのか?
ここのところ、街を、高速道路を、行楽地を走るクルマの多くがSUVだ。実際、国内外の自動車メーカーから発売される新型車のほとんどがSUVである。2026年の国産新型車もSUVのホンダCR-V、トヨタRAV4、マツダCX-5たちが続々登場している。
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一方で、ステーションワゴンの新型車は影を潜めている。国産車で純粋なステーションワゴンはスバル・レヴォーグ、トヨタ・カローラツーリングぐらいのものだ。
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みんなのコメント
雪も大して降らない地域に生活して立体駐車場や維持費を考えたらワゴンの方が全然コスパいいし。
要は海外ではSUVブーム、日本国内では大して売れないからと簡単に車種リストラしたメーカーの都合。