現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > レクサス LBX MORIZO RR×トヨタ GRヤリス×トヨタ GRカローラ。3つの高性能コンパクト、スポーツ4WDターボの個性

ここから本文です
レクサス LBX MORIZO RR×トヨタ GRヤリス×トヨタ GRカローラ。3つの高性能コンパクト、スポーツ4WDターボの個性
写真を全て見る(7枚)

いまトヨタのコンパクトカーが熱い。GRヤリスを皮切りに1.6L直3ターボエンジン×4WDの同パワーユニットを搭載したモデルが3つもラインナップされている。しかもそれぞれATとMTを選択できるのだから、これほどハッピーでホットなハッチバックはないだろう。(Motor Magazine 2025年4月号より。文:西川 淳/写真:井上雅行)

バリエーションの豊かさに感服
確かに日本車には豊かな乗り味をシンプルに表現する力が概ね欠けている。そこは歴史と伝統の積み重ねがあるぶん、欧州ブランドの得意なところだろう。

記事全文を読む
文:Webモーターマガジン Motor Magazine編集部
【キャンペーン】第2・4金土日は7円/L引き!ガソリン・軽油をお得に給油!(要マイカー登録&特定情報の入力)

こんな記事も読まれています

トヨタが本気で作った“ラリーウエポン”──新型GRヤリスRZ "High performance" + Aero performance package試乗記
トヨタが本気で作った“ラリーウエポン”──新型GRヤリスRZ "High performance" + Aero performance package試乗記
GQ JAPAN
初代ホンダN BOXはそれまでの軽自動車の概念を変えた。広大な荷室空間を実現した傑作だった【10年ひと昔の新車】
初代ホンダN BOXはそれまでの軽自動車の概念を変えた。広大な荷室空間を実現した傑作だった【10年ひと昔の新車】
Webモーターマガジン
クルマの醍醐味はコーナリング!! 曲がる快感を味わえるクルマ5選
クルマの醍醐味はコーナリング!! 曲がる快感を味わえるクルマ5選
ベストカーWeb
史上最も過激なゴルフ「VW ゴルフ GTI W12-650」はポルシェをも凌ぐパワーでフェラーリを本気にさせたゴルフだ!
史上最も過激なゴルフ「VW ゴルフ GTI W12-650」はポルシェをも凌ぐパワーでフェラーリを本気にさせたゴルフだ!
AutoBild Japan
若者よ、BMW 318iは良いぞ!! ネオクラや現行スポーツカーが買えないなら教科書のようなFRセダンはどうだ!?
若者よ、BMW 318iは良いぞ!! ネオクラや現行スポーツカーが買えないなら教科書のようなFRセダンはどうだ!?
ベストカーWeb
“SE”の血統は新しいステージへ──新型ロータス エミーラ ターボSE試乗記
“SE”の血統は新しいステージへ──新型ロータス エミーラ ターボSE試乗記
GQ JAPAN
英国からの最強の刺客──新型ロータス エミーラ ターボSE試乗記
英国からの最強の刺客──新型ロータス エミーラ ターボSE試乗記
GQ JAPAN
路面に“吸い付く”──新型GRヤリスRZ "High performance" + Aero performance package試乗記
路面に“吸い付く”──新型GRヤリスRZ "High performance" + Aero performance package試乗記
GQ JAPAN
スバル フォレスターの完成度が高すぎる!? 日本でSUV買うならオススメなクルマたち
スバル フォレスターの完成度が高すぎる!? 日本でSUV買うならオススメなクルマたち
ベストカーWeb
将来、名車として語り継がれる存在になるだろう──新型アウディRS3 スポーツバック試乗記
将来、名車として語り継がれる存在になるだろう──新型アウディRS3 スポーツバック試乗記
GQ JAPAN
R35初期型に1695万円の高値! 第三世代GT-Rは走行5000km未満の奇跡の車両だった!!
R35初期型に1695万円の高値! 第三世代GT-Rは走行5000km未満の奇跡の車両だった!!
Auto Messe Web
ホンダの新型「“スーパーな”スポーツハッチ」まもなく発売! 旧車顔「丸目ライト」×もりもり「ワイドフェンダー」で超カッコいい! 新型「スーパーワン」どのあたりが“特別”なのか
ホンダの新型「“スーパーな”スポーツハッチ」まもなく発売! 旧車顔「丸目ライト」×もりもり「ワイドフェンダー」で超カッコいい! 新型「スーパーワン」どのあたりが“特別”なのか
くるまのニュース
503馬力、四輪駆動、V6「デザイン ビジョン GTI(Design Vision GTI)」これはVW史上最も過激なGTIだ!
503馬力、四輪駆動、V6「デザイン ビジョン GTI(Design Vision GTI)」これはVW史上最も過激なGTIだ!
AutoBild Japan
〝良いシート〟でも人によっては合わない?賢人が語る「本当に疲れないクルマのシート」の選び方
〝良いシート〟でも人によっては合わない?賢人が語る「本当に疲れないクルマのシート」の選び方
@DIME
「日本人には理解されず…」クレームが殺到した日産車、欧州では高く評価。901活動が生み出した地味な名車を紹介。
「日本人には理解されず…」クレームが殺到した日産車、欧州では高く評価。901活動が生み出した地味な名車を紹介。
月刊自家用車WEB
今だからこそ“自分のための1台”を選びたい! 「クルマ好きのアラ還」に薦める快楽車
今だからこそ“自分のための1台”を選びたい! 「クルマ好きのアラ還」に薦める快楽車
ベストカーWeb
直列5気筒の“文化遺産”──新型アウディRS3 スポーツバック試乗記
直列5気筒の“文化遺産”──新型アウディRS3 スポーツバック試乗記
GQ JAPAN
新型「“4WD”セダン」世界初公開! 日産「スカイライン」級の全長4.8mサイズ&「V6ターボ」搭載の“高性能モデル”! “超ワイドボディ”でド迫力の新型「RS5セダン」アウディが独国発表!
新型「“4WD”セダン」世界初公開! 日産「スカイライン」級の全長4.8mサイズ&「V6ターボ」搭載の“高性能モデル”! “超ワイドボディ”でド迫力の新型「RS5セダン」アウディが独国発表!
くるまのニュース

みんなのコメント

12件
  • yjw********
    私はまだアラフィフだからセカンドカーでGRカローラにしましたよ。まぁ子育てが終わり15年ぶりかな。4駆ターボ。涙目STI以来。
    STIより軽くないけどこの時代に新車で300馬力MTに乗れるのはありがたい。
    ちょっとおもちゃっぽく?わざとらしく?レブに当てると、モニターがわざとらしく赤くストロボしたり。

    トルクスプリットがつまみで純正装備してあったり。

    昔を知ってるとニヤける装備が付いててよし。
    アフターパーツが少ないのが残念。そんな感じかな。
  • mar********
    試乗で乗ったGRヤリス前期型はその時点での愛車だったW205 C220d(エアサス)より明らかに乗り心地は良く感じた。
    その後買った2024年型GRヤリスは前期型より乗り心地が硬いとも思っているが、WRCで戦う為、サスストロークがたっぷり確保されており、路面追従性は下手な欧州車なんかと比べるのが馬鹿らしいほど。子供っぽいとかは一切無いです。むしろ長年ドイツ車乗ってた人の乗り換えに最適だと思う。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

査定を依頼する

メーカー
モデル
年式
走行距離

おすすめのニュース

愛車管理はマイカーページで!

登録してお得なクーポンを獲得しよう

マイカー登録をする

おすすめのニュース

おすすめをもっと見る

あなたにおすすめのサービス

メーカー
モデル
年式
走行距離

新車見積りサービス

店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!

新車見積りサービス
都道府県
市区町村