現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 日産「新型スカイライン」 伝統のセダンはどのように変わるのか

ここから本文です
日産「新型スカイライン」 伝統のセダンはどのように変わるのか
写真を全て見る(1枚)

■AIDVと「意のままの走り」は両立できるのか

 日産が2026年4月14日に発表した新たな長期ビジョンのなかで、大きな注目を集めた次期「スカイライン」と「AIDV」の思想。ドライバー中心を掲げてきたスカイラインとAI技術は、どのように共存していくのでしょうか。

【画像】これが日産の次期型「スカイライン」の姿です! 画像で見る

 日産は次期スカイラインを、「日本市場における日産らしさを体現し、ブランドの情緒的価値と革新性を担うハートビートモデル」と位置付けています。

 こうした重要な役割が与えられていることは、長年スカイラインを応援してきたファンにとって嬉しいニュースといえるでしょう。

記事全文を読む
文:くるまのニュース 吉川 賢一
【キャンペーン】毎日機械洗車が50%オフ!お得に愛車をピカピカに(要マイカー登録&特定情報の入力)

こんな記事も読まれています

三菱「パジェロ」今秋復活へ 軽や小型モデル展開も視野に シリーズ化の狙いとは
三菱「パジェロ」今秋復活へ 軽や小型モデル展開も視野に シリーズ化の狙いとは
くるまのニュース
ホンダ新型スポーツEV「スーパーワン」 注文多数で長納期に 最新の動向は?
ホンダ新型スポーツEV「スーパーワン」 注文多数で長納期に 最新の動向は?
くるまのニュース
なぜ日産は“アルヴェル路線”を選ばなかった? 新型「エルグランド」のデザインから見えてくる独自の開発思想
なぜ日産は“アルヴェル路線”を選ばなかった? 新型「エルグランド」のデザインから見えてくる独自の開発思想
VAGUE
名門の新たな挑戦! ポルシェがEV版「カイエン」で守り抜いたものとは? スポーツカーブランドが導き出した“電動化時代の最適解”
名門の新たな挑戦! ポルシェがEV版「カイエン」で守り抜いたものとは? スポーツカーブランドが導き出した“電動化時代の最適解”
VAGUE
え、そんなにオモロイ技術使ってたの!? イマ、最も挑戦しているクルマたち3選
え、そんなにオモロイ技術使ってたの!? イマ、最も挑戦しているクルマたち3選
ベストカーWeb
日産「新型キックス」発売 販売店への反響は?
日産「新型キックス」発売 販売店への反響は?
くるまのニュース
おかえり日産「プリメーラ」!! 約20年ぶり復活でも中身は中国生まれの大型EV「N7」だった
おかえり日産「プリメーラ」!! 約20年ぶり復活でも中身は中国生まれの大型EV「N7」だった
ベストカーWeb
「昔のリーフとは別物です」全長が120mm短縮されたのに、なぜ存在感は増したのか? EV時代で変わる日産のクルマ像
「昔のリーフとは別物です」全長が120mm短縮されたのに、なぜ存在感は増したのか? EV時代で変わる日産のクルマ像
Merkmal
「大胆すぎるデザイン」日産初の技術を採用した56年前の大衆車。車名の由来は日本の国花の“桜”。いまなお語り継がれる名車、初代チェリーを紹介
「大胆すぎるデザイン」日産初の技術を採用した56年前の大衆車。車名の由来は日本の国花の“桜”。いまなお語り継がれる名車、初代チェリーを紹介
月刊自家用車WEB
なぜEVになっても「ポルシェらしい」のか? デザイン・走り・シャシー構造から読み解く新型「カイエン エレクトリック」に息づく奥深き思想
なぜEVになっても「ポルシェらしい」のか? デザイン・走り・シャシー構造から読み解く新型「カイエン エレクトリック」に息づく奥深き思想
VAGUE
日産が新型エルグランド発売 16年ぶり全面刷新 全車e-POWER搭載で689万円から
日産が新型エルグランド発売 16年ぶり全面刷新 全車e-POWER搭載で689万円から
くるまのニュース
そういや昔は1時間も運転してたら腰が終わってたっけ! イマドキのクルマのシートが劇的に疲れにくくなったワケ
そういや昔は1時間も運転してたら腰が終わってたっけ! イマドキのクルマのシートが劇的に疲れにくくなったワケ
WEB CARTOP
トヨタ「ハイエース」最新モデルも長納期化 いま狙いめの「グレード」を販売店に聞いた
トヨタ「ハイエース」最新モデルも長納期化 いま狙いめの「グレード」を販売店に聞いた
くるまのニュース
なぜ発売前から日産 新型「エルグランド」は話題を呼んでいるのか? 歴代モデルを振り返ると見えてくる“注目を集める”理由
なぜ発売前から日産 新型「エルグランド」は話題を呼んでいるのか? 歴代モデルを振り返ると見えてくる“注目を集める”理由
VAGUE
日産「新型キックス」の乗り味は? 先代の弱点を克服した“最新モデル”の特徴に迫る
日産「新型キックス」の乗り味は? 先代の弱点を克服した“最新モデル”の特徴に迫る
くるまのニュース
アプリリア「RS 660 Factory」発売 オーリンズ&ブレンボ採用の特別仕様車登場
アプリリア「RS 660 Factory」発売 オーリンズ&ブレンボ採用の特別仕様車登場
くるまのニュース
ボルボ新型EV「EX90」発売 3列7人乗りの最上級SUVは1199万円から
ボルボ新型EV「EX90」発売 3列7人乗りの最上級SUVは1199万円から
くるまのニュース
トヨタ新型「ランドクルーザーFJ」現在の納期は未定?販売店が語る実情とは
トヨタ新型「ランドクルーザーFJ」現在の納期は未定?販売店が語る実情とは
くるまのニュース

みんなのコメント

13件
  • サラリーマン
    人は色々言うけど、自分の愛車、現行スカイライン400Rが一番良い。めちゃくちゃ走る、高速合流やアクセルオンではたまらん。車はやはり燃費は悪いけど、ガソリン、ハイオク、ツインターボです。
  • sor********
    くるまのニュースなんかに
    スカイラインの価値は分からんよ。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

この記事に出てきたクルマ

新車価格(税込)

544 . 3万円 693 . 6万円

新車見積りスタート

中古車本体価格

23 . 0万円 2050 . 0万円

中古車を検索
日産 スカイラインの買取価格・査定相場を調べる

査定を依頼する

おすすめのニュース

愛車管理はマイカーページで!

登録してお得なクーポンを獲得しよう

マイカー登録をする

おすすめのニュース

おすすめをもっと見る

この記事に出てきたクルマ

新車価格(税込)

544 . 3万円 693 . 6万円

新車見積りスタート

中古車本体価格

23 . 0万円 2050 . 0万円

中古車を検索

あなたにおすすめのサービス

新車見積りサービス

店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!

新車見積りサービス
都道府県
市区町村