先日行なわれたWEC(世界耐久選手権)最終戦で、プロドライバーとしてのキャリアに終止符を打ったジェンソン・バトンが、自身のキャリアの中で特に印象に残った4台のF1マシンを挙げた。
バトンは2000年にウイリアムズからF1デビュー。2009年には悲願のF1チャンピオンに輝き、その後スーパーGTでもタイトルを獲得。NASCARやエクストリームE、そしてラリークロスなど、様々なシリーズに参戦した。
【F1分析】2009年王者ブラウンGP BGP001、最速の理由は”2008年の開発リソース”にあった?
そして先日、そのキャリアに終止符を打った。
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みんなのコメント
バトンがオートスポーツ誌にフォーミュラフォード乗ってたころからコラムを載せてて、マクラーレンのロン・デニスから表彰されてF1マシンテストできるだとかの記事がなつかしい
これはマクラーレン移籍が決まった時にも同じようなことを言っていたね。
マクラーレン移籍を決めた理由の一つとして
「ブラウンGPで初めてメルセデスエンジンを使用して、そのパワーに驚いた。今年シャシーはそれほど良くなかったのにメルセデスのおかげでこれだけ勝てたから、メルセデスに加え良いシャシーを持つマクラーレンならもっと勝てるかも、と思った」
って内容だった。