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コンセプトがおもしろかった1980年代の日本車3選
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あの頃は、日本車がおもしろかった!

“ひとひねり”の産物

ヒットも納得──新型ホンダ・ヴェゼルe_HEV X HuNTパッケージ試乗記

1980年代、ユニークなコンセプトのクルマを日本の自動車メーカーは競うように提案した。セダンを例にとっても、ひとひねりがあった。当時は日本経済ものぼり調子だったし、10代~20代がいっしょけんめいにクルマを買っていた。そのぶん、上の世代は上級移行。そんな広いマーケットに向けて、さまざまな商品が投入されたのだ。

今となっては「?」なクルマも多いけれど、それもまた時代の産物。

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みんなのコメント

8件
  • zvw********
    初代レバードの弱点は4気筒エンジン(1800cc)モデルが設けられたことで、ソアラに対してステータス性が失われてしまった点でしょう。

    ブルーバード販売会社に於いて、ブルーバードからの上級移行のニーズに応えるにはレバードが無いと当時は一気にプレジデントになってしまうので、渋々バーターでローレル等を販売するよりはレバードの様なよりパーソナル志向のモデルの方が有難かったはずだし、4ドアは必須だったと思います。

    レバードTR-Xはチェリー(パルサー)販売会社で販売用の姉妹車。これも言うまでもなく販売会社対策の賜物。
    「TR-Xアメリカ」のキャッチが懐かしいです。
  • pro********
    初代レパードは着想は悪くなかったものの、あくまで810ブルーバードG系の後継にしかなり得なかったですね。
    目玉のメカニズムがなかったことも大きいですが、4気筒を用意したり途中でL28Eを落としてしまったりで、結局はソアラと比べて貧相なイメージが付いてしまったのは致し方ないでしょう。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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