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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ストロール「何の兆候もなかったので、なぜストレートでスピンしたのかわからない」:アストンマーティン F1第6戦決勝

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 2021年F1第6戦アゼルバイジャンGPの決勝レースが行われ、アストンマーティンのランス・ストロールはリタイアに終わった。スタートからハードタイヤを履いて走行していたストロールだったが、30周目にターン20の出口で左リヤタイヤが突如バースト。ウォールに激しくクラッシュしたが、ストロールに怪我はなかった。

■アストンマーティン・コグニザント・フォーミュラワン・チーム
ランス・ストロール 決勝=リタイア
 レースを完走できなくて残念だが、僕の体は大丈夫だ。

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