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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > マックス・フェルスタッペンの“暴言事件”を受け、慈善団体が提言「言葉の差別的意味を辞書にのせる必要があるのか?」

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 昨年行なわれたF1ポルトガルGPのフリー走行において、レッドブルのマックス・フェルスタッペンはランス・ストロールに対して差別的な言葉を浴びせ非難を受けた。この一連を騒動を引き合いに出した運動が、慈善団体によって展開されるようだ。

 フェルスタッペンはポルトガルGPのFP2でストロールと接触した際、『retard』や『mongol』といった言葉でストロールを罵った。

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