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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 「水素といえば山梨」燃料電池の先端技術が集まる甲府---大学と太陽光とP2Gの丘へ

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「国内トップの水素・燃料電池 技術集積地、山梨へようこそ。いまから国内唯一のFC研究施設や、国内初のクリーンエネルギー新施設、P2G(Power to Gas)システムを案内する」。そんな山梨県担当者の声にうながされ、報道陣がついていくと……。

まずは、甲府駅から北へ1.5km、歩いて15分の静かな住宅街のなかにある山梨大学 燃料電池ナノ材料研究センター(山梨県甲府市宮前町)へ。ここ山梨大学は、40年以上にわたり燃料電池の研究が続き、現在も国の燃料電池プロジェクトをけん引する一大研究拠点。

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