モータースポーツの「歴史」に焦点を当てる老舗レース雑誌『Racing on』と、モータースポーツの「今」を切り取るオートスポーツwebがコラボしてお届けするweb版『Racing on』では、記憶に残る数々の名レーシングカー、ドライバーなどを紹介していきます。今回のテーマは2005年のスーパーGTを戦った『マクラーレンF1 GTR』です。
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『ザウバーSHS C6』名F1コンストラクターが生んだ栄光への第一歩【忘れがたき銘車たち】
全日本GT選手権(JGTC)からスーパーGTの31年におよぶ歴史のうち、唯一のGT500クラス外国車チャンピオンマシンとして名を刻んでいるのが『マクラーレンF1 GTR』である。
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