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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 何度も復活を期待されるシルビアはそもそも名車だったか? ならなぜ絶版になったのか??

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 排ガス規制をクリアできず、2002年、S15型を最後にこの世から姿を消した日産「シルビア」。「コンパクトでカッコいいFRクーペ」といえば、真っ先に浮かぶのがこのクルマ、というかたも多いだろう。今でも、30代から40代のクルマ好きや、海外のスポーツカーファンの間で、シルビアの人気は高い。

 中古車オークションでの取引価格も、年々高まっており、走行距離が少ないスペックRのグレード車は、おそらくあと数年のうちに、500万円近い価格にまで昇っていくことだろう。

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