この記事をまとめると
■クルマは時代を重ねるごとに進化を続けておりとくにボディの錆対策が進んでいる
「デロリアン」と「サイバートラック」ぐらいしか存在しないステンレスボディのクルマ! 錆びないし丈夫と言われるステンレスが普及しないのはナゼ?
■ボディの表はあまり錆びないが海沿いや降雪地だと下まわりが錆びやすい
■下まわりには錆を防ぐコーティングをするのがオススメだ
愛車を長もちさせるにはとにかくボディの錆対策が重要!
昭和、平成、令和の時代の変遷のなかで、クルマの進歩をどこに感じるか? パッと挙げるだけでも、パワー、直進性、静粛性、燃費、信頼性……いろいろあると思うが、個人的には防錆性を強調しておきたい。
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みんなのコメント
それでも沿岸地域の露天駐車だと、台風などの潮風浴びて7年位で錆穴開くものも。
降雪地での融雪剤では、サス、ブレーキ系統は無施工なので赤茶気る。アルミ製は塩吹く感じかな?
都度、下廻りの洗浄をお勧めします