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「非常に悔しい。全力で挽回するという思い」“ADUO”評価でトップとの差が明確に/ホンダHRC渡辺社長インタビュー(2)
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 国際自動車連盟(FIA)は、F1のパワーユニット(PU)における『ADUO(Additional Development Upgrade Opportunities/追加開発アップグレードの機会)』のために行った評価結果を各チームおよびマニュファクチャラーに通達した。アストンマーティン・アラムコ・フォーミュラ1チームにPUを供給するホンダも、開発の優遇措置を得ることになる見込みで、その適用についてホンダ・レーシング(HRC)の渡辺康治社長は「妥当」と語ったが、その一方でトップチームとの開きがあることについて渡辺社長は悔しさを露わにした。

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文:AUTOSPORT web
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みんなのコメント

77件
  • a11********
    悔しいと言えるレベルでは有りません。F2並ですよ。話に成らない。
  • gre********
    いやいや一度散ったメンバー全員を即座に戻せと言ってんじゃ無いだろ?  ホンダはF1で勝つ事で得られるブランドイメージの重要性を理解してないのではないか?
    ホンダの市販車はな、外観デザインを変えない限り中身が優秀でも駄目だ。なら即効性を要求され、尚且つ短期的にブランドイメージを向上出来るF1にリソースを割けよ。EV投資の失敗もF1での失敗も根は同じ、順序を間違えてんだよ。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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