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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 完全な電気自動車なのになぜ? ポルシェ・タイカンに「ターボ」というグレードが存在する謎

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 911はエントリーグレードでもターボエンジンを搭載する

 いまや世のなかは電動化一辺倒で、スーパーカーブランドでも電気自動車を設定しないと生き残れない時代になっている。たとえば、ポルシェもハイブリッド化が進んでいるし、BEVと呼ばれる100%電気自動車の「Taycan(タイカン)」をラインアップしているほどだ。

ターボだらけの今となっては超激レア! 思いっきりNAエンジンを楽しめる輸入車3選

 モデル構成を見るとエントリーグレードは最高出力300kWの素のタイカン(1171万円)で、最高峰グレードは560kWの「ターボS」となっている。こちらのメーカー希望小売価格は2451万1000円だ。

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