サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 決戦 スーパーGT第8戦最終戦 富士スピードウェイ アドレナリンを出しまくったSUBARU BRZ GT300がシリーズチャンピオン獲得

ここから本文です
雲ひとつない秋晴れ。11月の富士スピードウェイらしい寒気を伴いながらの秋晴れだ。11月27日(土)、28日(日)に公式練習と予選、そして日曜の決勝レースで今季のスーパーGTシリーズ2021のチャンピオンが決定した。

参戦13年目でようやく掴んだシリーズチャンピオン。左から井口卓人、小澤正弘、山内英輝SUBARU BRZ GT300はシリーズのポイントリーダーだ。BRZ GT300を追いかける56号車リアライズ日産大学校GT-R GT3が2位、3位に55号車ARTA NSX GT3、そして4位の244号車たかのこの湯GRスープラGTを意識するレースになった。

おすすめのニュース

サイトトップへ

あわせて読みたい

サイトトップへ

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン