→【画像】日本最古の量産4WD「くろがね四起」が目の前で走る!修復10周年記念イベントが9月22日に御殿場で開催
日本初の国産実用四輪駆動車として知られる「九五式小型乗用車(通称:くろがね四起)」。2016年に奇跡的な修復作業が完了し、半世紀以上の時を超えて再び自力走行可能となってから今年で10周年という節目を迎える。それを記念して、NPO法人「防衛技術博物館を創る会」の主催する特別イベントが、9月22日に静岡県御殿場市で開催することが決定した。国内にたった1台しか現存しない極めて貴重な車両の展示をはじめ、修復を成し遂げた職人たちによるトークショー、さらには実際にエンジン音を響かせて走るお披露目走行など、歴史的なメカニズムに触れられる催しとなっている。
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!
みんなのコメント
↑
確か修理費用クラウドファンディングでマニアから集めて復元したはず。そこまで書かないと。
「ハ号ブル」の展示会の時にも展示されていた。
ハ号ブルも大変見応えがあったけれども、くろがね四起の方も
2014年に入間での展示会でお披露目されていた当時の
ボロボロに朽ち果てていた状態から、よくぞここまで再生できた
ものだと本当に感心したものだ。
まだ本車を直に観たことのない人には、今度のイベントは
絶好の機会になるだろう。