中古車購入ガイド [2026.06.04 UP]
人気のヴォクシーもお買い得に狙える!予算250万円で買える国産ハイブリッドミニバン7選
子育て世代からキャンプを楽しむアウトドア派まで幅広い層の支持を集めるミニバン。大人数での移動に便利なラージミニバン、ファミリーユースにちょうどよいミドルミニバン、取り回しが良く街乗りに最適のコンパクトミニバンと様々なタイプがあり、次の愛車にはミニバンを……と考えている方も多いのではないでしょうか。
そんなミニバン選びにおいて、ハイブリッドシステム搭載のモデルはぜひ狙いたいところ。使い勝手も燃費性能も良く、さらにリーズナブルな価格だったら次の愛車候補となるのは間違いありません。そこで今回は、予算250万円で買える国産ハイブリッドミニバンのオススメモデルをピックアップしてご紹介します!
【あわせて読みたい】
>> シエンタから個性派・カングーまで!予算150万円で買える人気のライト級ミニバン6選
>> 王道・セレナから意外な輸入車まで…予算250万円で買えるミドル級ミニバン8選
>> アル/ヴェルの狙い目モデルも! 予算300万円で買えるラージ級ミニバン6選
【候補・その1】人気モデルは今が狙い目!トヨタ・ヴォクシー(80系・先代型)
80系(2014年1月~2022年1月)中古車データ・新車時販売価格帯:305.9万円~344.3万円
・中古車平均価格:214.2万円(ガソリン車含む)
・物件掲載台数:約1,000台
・250万円以下の物件の割合:50.8%
2001年に誕生したヴォクシーは、若々しさを前面に押し出した鋭さのあるデザインが好評のミドルサイズミニバン。スポーティなスタイルながら実用度の高い室内空間が、子育て世代や若年層を中心に支持を集めています。
3代目を迎えた80系は、当時の全高1.8m以上・1.8~2.0Lクラスの7/8人乗りミニバンでは初となる本格ハイブリッドシステムを搭載。走行燃費23.8km/L(JC08モード)とミニバンのデメリットであった燃費性能を大きく改善しました。
80系ヴォクシー グレード別 台数割合(ハイブリッド車のみ)
2014年~2022年に販売された80系はモデル全体では約4000台、ハイブリッド車のみに限定しても約1000台の中古車がグーネットに登録されており、豊富に流通している点が大きなメリット。250万円以下の個体の割合が50.8%、最新の中古車相場は214.2万円と根強い人気がうかがえます。
グレード別では、2020年に発売された特別仕様車「ハイブリッドZS 煌(きらめき)III」(新車時価格:約344万円)が28.0%でトップ。中古車市場ではまだ高値傾向の強いグレードですが、300万円未満の個体ならお買い得と言えます。次いで多かったのは標準グレードでは中位に当たる「ハイブリッドV」(22.7%)でした。
オススメグレードはコレだ!
先ほどのグラフを参考にすると、スポーティグレードのハイブリッドZSをラグジュアリーな内外装に仕立てた「ハイブリッドZS 煌III」が欲しくなるところ。しかし、こちらは販売終了からまだ日が浅いこともあってか高値傾向が続いており、250万円で狙うには個体数の少なさがネックです。
そこでオススメなのが、同じコンセプトを持つ「ハイブリッドZS 煌II」。LED仕様のルームランプや室内の空気清浄機能・ナノイーが未装備であったり、シート表皮が通常仕様と同じファブリック素材といった違いはあるものの、スーパーUVカット・IRカット機能付きのフロントガラス、リヤオートエアコンなど、使用頻度が高い快適装備は煌IIIと同じように搭載。それでいてタマ数は煌IIIの倍以上流通しており、お気に入りの1台が見つかりやすい状況となっています。
2016~2017年式のものと2019~2020年式のものがありますが、より装備が充実した後者の個体がイチ押しです。
【候補・その2】ミニバンのように使えるステーションワゴン。トヨタ・プリウスα(40系・最終型)
40系(2011年5月~2021年3月)中古車データ新車時販売価格帯:261.2万円~362.2万円
中古車平均価格:109.9万円
物件掲載台数:約1,200台
250万円以下の物件の割合:98.4%
プリウスα(アルファ)は、当時販売されていた3代目プリウス(30系)をベースとしたステーションワゴン。ベース車からホイールベースを80mm伸ばしたことによって7人乗り仕様を可能にした広い室内空間が最大の特長で、ミニバンのような使い勝手の良さを持っています。
2014年11月のマイナーチェンジを境に前期・後期に分けられ、後期モデルでは専用チューニングおよび装備を採用してスポーティさを前面に押し出した「S ツーリングセレクション・G's(のちに「GR SPORT」に改称)」が設定されました。
40系プリウスα グレード別 台数割合
販売終了から丸5年が経過したプリウスαをグーネットで検索してみると、約1200台の中古車がヒット。そのうち98.4%が250万円以下、中古車平均価格は109.9万円で、底値となっています。
グレード別の掲載台数では、エントリーモデルに当たる「S」系が41.6%でトップ。内外装を質感高く仕立てた「S ツーリングセレクション」系、ブラックをテーマとした内外装の「S チューンブラック」系を合わせると8割近くを占めています。一方で上位グレードの「G」と、その系統のグレードは2割程度に留まる結果となりました。
オススメグレードはコレだ!
プリウスαのオススメグレードは「S ツーリングセレクション」。内装の質感は上位グレードの「G」に比べるとやや見劣りするものの、スマートエントリーは助手席・バックドアにも対応(通常のSグレードは運転席のみ)。バンパースポイラー(フロント/リヤ)を標準装備しており、安定性に優れている点もメリットです。
より良い条件にこだわるなら、2017年式以降の車両が狙い目。個体数が限られてしまう点はデメリットですが、安全装備のトヨタセーフティセンスが標準装備化されており、高速道路での移動に便利なレーダークルーズコントロールも搭載されています。
【候補・その3】ミニバンの王道モデル!日産・セレナ(C27系・先代型)
C27系(2018年3月~2022年11月)中古車データ新車時販売価格帯:299.7万円~419.2万円
中古車平均価格:187.3万円(ガソリン車含む)
物件掲載台数:約1,700台
250万円以下の物件の割合:51.3%
※販売期間はe-POWER搭載車が対象
ファミリーカーを代表するモデルのひとつとして地位を確立するセレナは、1994年に「バネットセレナ」がマイナーチェンジして誕生。代を重ねるごとに洗練されたデザインとファミリー層が使いやすい機能に磨きをかけ、人気モデルに成長しました。
そんなセレナに、日産独自の電動パワートレイン(ハイブリッドシステム)であるe-POWERが初めて搭載されたのは2018年。加速性や静粛性の向上に加えて、燃費性能は従来の17.2km/Lから26.2km/L(JC08モード)に大きく改善されました。
C27系セレナ グレード別 台数割合(e-POWER搭載車のみ)
e-POWERを搭載したC27系セレナは2018年~2022年まで販売され、グーネットの登録台数は約1700台。その中で250万円以下の個体の割合は、ほぼ半数に当たる51.3%となっています。
グレード別で見ると、上位グレードに当たる「e-パワー ハイウェイスターV」が87.7%と大多数を占めています。2019年のマイナーチェンジ時に最上位グレードとして追加された「e-パワー ハイウェイスターG」は3.1%、カスタマイズモデルとして支持が厚い「e-パワー オーテック」系は2.7%でした。
オススメグレードはコレだ!
そんなC27系セレナで狙うべきは、やはり「e-パワー ハイウェイスターV」。2018年~2019年までは最上位グレードの位置付けであり充実した装備を誇りながらも潤沢な流通数があり、条件に見合う1台を選びやすい環境が整っている点が大きなメリットです。
イチ押しはマイナーチェンジされた2019年以降のモデルで、先進安全装備の全方位運転支援システムや、高速道路での運転をサポートするプロパイロットが標準装備されている点がポイント。過走行の個体が多いので、車両の状態の見極めは忘れずに。
【候補・その4】コンパクトミニバンの定番モデル!ホンダ・フリードハイブリッド(GB7、8系・先代型)
GB7、8系(2016年9月~2024年6月)中古車データ新車時販売価格帯:268.8万円~333.3万円
中古車平均価格:183.9万円
物件掲載台数:約1,700台
250万円以下の物件の割合:87.7%
2008年に市場デビューしたコンパクトミニバン・フリードがハイブリッド車を導入したのは2011年。1.5LエンジンにIMA(インテグレーテッド・モーター・アシスト)システムを組み合わせて、21.6km/L(JC08モード)の優れた燃費性能を実現しました。
2016年に発売されたGB7、8系フリードハイブリッドはラインナップを大幅に拡大し、プレミアムな内装を特徴とした「ハイブリッド・EX」を設定。さらに、2017年末に走行性能とデザインに磨きをかけたコンプリートモデルの「ハイブリッド・モデューロX」、2019年にはクロスオーバースタイルの「ハイブリッド・クロスター」が設定されました。
GB7、8系フリードハイブリッド グレード別 台数割合
2016年~2024年に販売されたフリードハイブリッドのグーネット掲載台数は約1700台。これは同時期に販売された通常のフリードを100台ほど上回っており、タマ数の潤沢ぶりがうかがえます。そのうち250万円以下の個体の割合は87.7%と、リーズナブルな車両が多く出回っているのも良ポイント。中古車平均価格は緩やかな下落が続いており、2026年4月現在では183.9万円となっています。
グレード別では、中間グレードの「ハイブリッド・G」系が4分の3以上となる76.6%。次いで、上質装備を揃えた「ハイブリッド・EX」が11.8%となっています。
オススメグレードはコレだ!
最上位グレードに設定されている「ハイブリッド・EX」はプレミアムな内装がポイントですが、2019年のマイナーチェンジ時に廃止されたグレードのため年式が古め。高年式の個体の豊富さや価格面を踏まえると、「ハイブリッド・G ホンダセンシング」がフリードハイブリッド選びの最適解と言えるでしょう。
「ハイブリッド・G ホンダセンシング」はマイナーチェンジ前後での装備内容にほとんど差がないため、クルマ選びの際は走行距離や価格、座席数を念頭に置いて行うのがオススメ。新車時の価格が260万円前後の設定だったため、価格条件を200万円以下に絞っても◎。ハイブリッドシステムの経年劣化が気になる場合は、高年式の個体を選びましょう。
【候補・その5】「5人乗りミニバン」のオススメモデル!ホンダ・フリード+ ハイブリッド(GB7、8系・最終型)
GB7、8系(2016年9月~2024年6月)中古車データ新車時販売価格帯:271.0万円~313.9万円
中古車平均価格:169.5万円
物件掲載台数:約500台
250万円以下の物件の割合:93.1%
2010年から販売された「フリードスパイク」の後を受けて2016年に誕生したのがフリード+(フリードプラス)。そのハイブリッド車仕様がフリード+ ハイブリッドです。
ベース車であるフリードの3列目シートを無くして5人乗り仕様とし、2段階でリヤシートをフルフラットに格納できるダブルフォールダウン機構を採用して、多彩なシートアレンジを可能にした室内空間が特徴。専用装備のユーティリティボードを活用し、後席空間をセミダブルサイズのマットレスが敷けるフラットスペースとすることもでき、車中泊を楽しみたいユーザーにもピッタリのクルマです。
GB7、8系フリード+ グレード別 台数割合
フリード+ ハイブリッドは販売終了から約2年が経過。グーネットの登録台数は約500台となっていますが、前述のフリードハイブリッド同様、ガソリン車仕様よりも100台ほど登録台数が多くなっています。新車時の価格はフリードハイブリッドとほぼ同等でしたが、中古車相場はこちらの方が10万円以上低く推移しているのが特徴です。
グレード別の台数割合はフリードハイブリッドとほぼ同じ傾向。「ハイブリッドG」系が71.3%と大多数を占め、「ハイブリッドEX」と「ハイブリッド・クロスター」系が約13%となっています。
オススメグレードはコレだ!
クロスオーバー仕様のハイブリッド・クロスターは、汚れが目立ちにくいコンビシートを採用するなど専用仕様のインテリアが魅力ですが、2019年~2024年に販売された比較的新しいグレードのため、他のグレードに比べるとまだ値下がり幅が小さいのが難点。お買い得度を求めるなら、こちらもフリードハイブリッド同様「ハイブリッドG・ホンダセンシング」がイチ押しです。過走行の個体がやや多いので、走行距離には注意しておきましょう。
【候補・その6】個性が光る「低床ミニバン」。ホンダ・ジェイド(FR4系・最終型)
FR4系(2015年2月~2020年7月)中古車データ新車時販売価格帯:295.2万円~314.6万円
中古車平均価格:116.8万円
物件掲載台数:約180台
250万円以下の物件の割合:99.5%
セダンのような低く伸びやかなシルエットが目を引くジェイド。2013年に中国市場でデビューし、2015年にハイブリッド専用車種として日本に導入されたミドルミニバンです。1530mmという全高は今回ピックアップした車種のなかでも最も低く、多くの機械式駐車場にも駐車できる街中での扱いやすさが特筆。シートは3列6人乗り仕様で、ゆとりある空間を演出しています。
2018年にマイナーチェンジを受け、2列シート5人乗り仕様の「ハイブリッドRS・ホンダセンシング」をラインナップに追加。また、先進安全装備のホンダセンシングを全車標準装備化し、安全性の向上も図られました。
FR4系ジェイド グレード別 台数割合
6年前の2020年に販売終了となったジェイドのグーネット登録台数は約180台。最新の中古車平均価格は116.8万円と底値の状態で、低走行車でも200万円を切る個体が多く、掘り出し物が見つかりやすい状況となっています。
グレード別の登録台数では、上位グレードに当たる「ハイブリッドX」が76.6%と最多。5人乗り仕様の「ハイブリッドRS・ホンダセンシング」が14.6%で続いています。
オススメグレードはコレだ!
前述の通りリーズナブルな個体が多いジェイドにおいて、タマ数の多い「ハイブリッドX」は掘り出し物が特に見つかりやすいグレード。先進安全装備のホンダセンシングが標準装備となっており、専用の内外装が作り上げたプレミアム感とも相まって、お買い得度が高いのは言うまでもありません。
一方で注意したいのが10年を境にリスクが高まるバッテリーの経年劣化で、グーネット登録車のボリュームゾーンは2015年式。気になる方は2017~2018年式の個体に狙いを絞ると良いでしょう。
【候補・その7】ミニバンのように使えるトールワゴン。スズキ・ソリオバンディット(MA06系・先代型)
MA06系(2015年8月~2020年12月)中古車データ新車時販売価格帯:198.0万円~220.8万円
中古車平均価格:100.1万円
物件掲載台数:約800台
250万円以下の物件の割合:99.8%
最後に紹介するのはコンパクトサイズながら、ミニバンのような使い勝手の良さが魅力のソリオバンディットです。両側スライドドアや広い室内空間といった利便性の高い仕様はソリオそのままながら、存在感を引き立てた専用デザインが支持を集めています。
2015年に発売されたMA06系はマイルドハイブリッドを採用して加速性能と燃費を改善し、JC08モード燃費は27.8km/Lを実現。ピアノブラック調のセンターガーニッシュで仕上げた、上質感あふれるインテリアも特長です。2016年にはスズキ独自のパラレル方式ハイブリッドシステムを搭載し、JC08モード燃費32.0km/Lを実現した上位グレード「ハイブリッドSV」を追加しました。
MA06系ソリオバンディット グレード別 台数割合
MA06系ソリオバンディットは販売終了から5年余りが経過。グーネットには約800台が登録されていますが、実はベース車であるソリオよりも2倍以上のタマ数があり、狙いやすいモデルのひとつに挙げられます。新車時の価格帯が198.0万円~220.8万円ということもあって250万円を超える個体はほとんどなく、現在の中古車平均価格は100.1万円とかなりリーズナブルになっています。
グレード別の登録台数の割合は、ベースグレードの「ハイブリッドMV」が82.8%と4分の3以上を占めています。上位グレードの「ハイブリッドSV」は1割程度、2016年末に登場したハイブリッドMVベースの特別仕様車「Fリミテッド」は6.3%にとどまっています。
オススメグレードはコレだ!
前述の通り登録台数こそ少ないものの、ハイブリッド車ならではの高い燃費性能を誇る「ハイブリッドSV」は、ソリオバンディットを購入するならぜひとも狙いたいグレード。走行音を抑えて走りたいときに役立つEV走行も可能で、普段の通勤・通学や買い物、家族でのお出かけまで幅広く活躍できる1台です。
ソリオバンディットは2018年7月に一部改良で安全機能を強化。デュアルカメラブレーキサポートの機能強化、アダプティブクルーズコントロール、ハイビームアシストの追加などが施されています。より装備が充実した個体を狙うなら2018~2020年式に絞り込んでの検索がオススメです。
お買い得な中古車購入で失敗しないために。気をつけておきたい5つのポイント
低価格の中古車は、新車を買うよりも大きくコストを抑えられるのがイチバンのメリット。そのメリットと並んで、購入時に注意しておきたい5つのポイントがあります。
1.故障リスクが高い:経年劣化・修復歴があるなど個体によって予期せぬ故障が起こりやすい
2.保証がない/保証期間が短い:修理の際、費用が高額となるケースが多い
3.税金が高額になる場合がある:新規登録から13年、18年が経過すると自動車税や自動車重量税が増額となる
4.機能・装備の不足感:先進の安全機能や快適装備、カーナビなどあると便利な機能が付いていないことがある
5.売却時の評価が低い:売却する際の査定額はあまり期待できない
一物一価の中古車は個体によって状態はさまざま。価格が抑えられた車両については、低年式、過走行車、事故車・修復歴がある、不人気のカラーなど、安く買えるだけの要因が必ずあります。購入する前には自分の目で見たり、販売店スタッフに問い合わせるなどして現在の状態をキチンと把握しておくと、購入後の不安を減らすことができるでしょう。
>>「グーネット」アプリのダウンロード・アップデートはこちら
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
まさかの“修復歴なし”!? 千葉豪雨で大量発生「冠水中古車」の恐ろしい実態「水没車」を見抜くポイントは?
国道3号「18年越しの拡幅」ついに11月完成! 100km続く4車線区間が延伸 “九州の一大ジャンクション地帯”の渋滞緩和へ
出発が24分早くなった寝台特急「サンライズ」利用実態は? あえて「1号車1番」を選択 一方で車両に忍び寄る「限界」
「日本の造船このままじゃヤバい」国内1位と2位が合体したワケ “巨大ドック=規模の力”と業界に残る“異なる声”
「鉄道のない空港」静岡空港、なぜANA撤退でも注目が集まるのか? 国内2路線を失う一方で何が起きているのか――地方空港で変わり始めた「使われ方」とは
店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!
みんなのコメント
過走行でもとんでも価格なのがこのジャンル
7万キロを250万で買うのが当たり前
5年乗ったら12〜13万キロ ガタが出始める
新車買いましょう