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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > フォルクスワーゲンの人気のワーゲンバスが電気自動車になって登場

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フォルクスワーゲンの商用車部門フォルクスワーゲン・コマーシャルビークルは3月19日、デビューから時間が経っても人気を保ち続けている1966年式「T1 サンババス」(通称ワーゲンバス)をベースとしたフル電気自動車のコンセプトカー「e-ブリス」を発表した。

ベースとなったのは、50年以上前に生産され、カリフォルニアで半世紀以上を過ごしてきた個体。44馬力の4気筒ボクサーユニットは、2倍以上の83馬力を発生するモーターに換装され、トルクもオリジナルの102NmからEV版では212Nmまで強化されている。

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