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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 0.1秒差で表彰台逃したオコン、原因はフロアダメージ「最後はハイブリッドも残っていなかった」

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 アルピーヌのエステバン・オコンは、F2第21戦サウジアラビアGPにおいて表彰台獲得のチャンスがあったものの、マシンのダメージによって、最後の最後で諦めなければならなかったと語った。

 初開催となったこのサウジアラビアGPで、オコンはレース終盤まで3番手と表彰台に手の届くポジションを走っていた。

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 後方からはバルテリ・ボッタス(メルセデス)が迫っていたものの、それでもオコンはポジションをキープし続けた。ただ、最終ラップの最終コーナー立ち上がりからフィニッシュラインの間で逆転を許してしまい、わずか0.1秒差で4位となり、表彰台を逃す結果となった。

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