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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 出光興産が稼働率を上げる“秘策”のもとに超小型EVによるカーシェアリングの実証実験を開始!

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2019年7月31日、出光興産(トレードネーム:出光昭和シェル)が岐阜県飛騨市と高山市で超小型EVによるカーシェアリング事業「オートシェア」の実証実験を8月1日から開始すると発表した。

超小型EV「タジマ ジャイアン」を使用
現在、世界の石油元売り会社はエネルギー新時代を見据えて、化石燃料を中心とした事業の転換を図っているところが多い。今回の出光興産の取り組みもそのひとつと言えるだろう。

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従来からあるSS(サービスステーション)ネットワークを活用して、超小型EVのシェアリング事業を展開しようというもので、まずは岐阜県飛騨市と高山市を拠点として実証実験を行う。

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