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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【スーパーGT】明暗を分けたピットストップ……勝利を逃した37号車KeePerの平川が当時の状況を語る「10秒以上ロスしたはず」

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 岡山国際サーキットで行なわれたスーパーGT開幕戦で、レース序盤をリードしていたのはポールポジションスタートの37号車KeePer TOM'S GR Supraだった。代役出場ながら予選でトップタイムを叩き出した阪口晴南が、後続を抑えてトップを走っていたが、レース中盤のセーフティカー出動がその流れを大きく変えた。

 33周目に360号車RUNUP RIVAUX GT-Rが1コーナー出口でスピン。これを見た各車は、セーフティカー出動によるピットレーンクローズを警戒してこのタイミングで続々とピットイン。ピットレーンは大混雑となった。

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