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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > スーパーフォーミュラ・ライツ第11戦は名取鉄平が逃げ切り。今季6勝目を飾る

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 Buzz presents 全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権第11戦は6月20日、宮城県のスポーツランドSUGOで決勝レースが行われ、ポールポジションからスタートした名取鉄平(Byoubugaura B-MAX Racing 320)が優勝。今季6勝目を飾った。2位は佐藤蓮(TODA FIGHTEX)、3位は平良響(Kuo カローラ中京 TOM'S 320)となった。

 前日の第10戦はフルウエットのなかジュリアーノ・アレジ(Deloitte. TOM'S 320)がポール・トゥ・ウインで初優勝を遂げた全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権。

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