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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 2000万円は妥当! もう二度と作れないニュルで鍛えたダッジ「バイパーACR」の本気度

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■「コルベット」と人気を二分する「バイパー」

 2014年4月に発表されたサード・ジェネレーションの「バイパー」は、ダッジではなくSRTブランドからリリースされた。もちろん、バイパーがシボレー「コルベット」と並ぶ、アメリカを代表するもっとも過激なスポーツカーの1台であることは、SRTブランドにおいても変わらなかった。

桁が違う… 5007馬力の12000ccエンジン搭載 ドバイ製スーパーカー登場

●2017 ダッジ「バイパーACR」

 最初に登場したSRTバイパーは、スタンダードな「バイパー」と、上級モデルの「バイパーGTS」の2種類であった。

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