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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 新型bZ4Xと新型ソルテラはソーラーパネル充電だけで年間1800キロ走行可能! 30年で大きく進化した車載ソーラーパネルの歴史を振り返る

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2022年央にも市販化される予定のトヨタ 新型bZ4Xとスバル 新型ソルテラ。これらモデルはトヨタとスバルが共同開発した電気自動車であり、特徴的なデザインとあって大注目されているモデルたちだ。じつはこのモデルで注目すべきはルーフに隠されており、オプション設定されるソーラーパネルの性能が凄まじいのだ。そう、ソーラーパネルで生成された電気だけで年間1800kmも走行可能なのだ。かつて販売されていたクルマにもソーラーパネルを装着していたモデルは相当数あったが、これらモデルの性能とはほど遠いものであった。

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