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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > チームメイトのサポートにライバルの邪魔……予選で“暗躍”したサインツJr.「妙なプランだったけど上手くいった」

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 F1第16戦トルコGP予選で、フェラーリのカルロス・サインツJr.はQ2を15番手タイムで終了。パワーユニット交換でグリッド降格が決まっていたにもかかわらず、アタックを行なった理由を明かした。

 今回サインツJr.のマシンには新型PUが投入されており、予選前の段階で決勝の最後尾スタートが決まっていた。通常、こうした状態では予選Q1は形だけの走行に終止することが多いが、サインツJr.はQ1を9番手で突破。Q2へと駒を進めている。

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