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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【MotoG】ヨハン・ザルコ、母国戦2位に「ガッカリする必要はない」タイトル挑戦へ……20ポイントを重要視

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 2021年のMotoGP第5戦フランスGPは、4年ぶりにマシンの乗り換えが発生するフラッグ・トゥ・フラッグによるレースとなり、ジャック・ミラー(ドゥカティ)が優勝。プラマックのヨハン・ザルコも2位に入りドゥカティ勢のワンツーフィニッシュとなった。

 ザルコはあと一歩で母国戦優勝という結果に手が届く位置でのフィニッシュとなったが、序盤に苦戦してしまった結果、優勝を逃すことになったと考えている。

■“ネズミ捕り”にやられたジャック・ミラー「ペナルティ通知は信じられなかった」

 彼はレース1周目にシケインでフランコ・モルビデリ(ペトロナス・ヤマハSRT)との衝突を避ける必要があり、ポジションを10番手にまでダウン。

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