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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > JR千葉エリアの新型車 E131系、進化と継承…新旧電車が混在するローカル線

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千葉の内房線・木更津~安房鴨川、外房線・上総一ノ宮~安房鴨川、鹿島線・佐原~鹿島神宮で3月から走り出す新型車両、E131系。2月18日の報道むけ車両公開で、いま走る209系から進化した点がみえてきた。

E131系は、2両編成を基本とする房総・鹿島エリアむけ新型車両だ。製造は総合車両製作所 新津事業所(J-TREC)が担当する。プラットフォームはオールステンレス鉄道車両「サスティナ(sustina)」だ。2両編成を12本、合計24両を新造する。

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