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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > フェルスタッペン、最後尾から”期待以上”の2位「失うポイントを最小限に留められた」

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 レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンは、F1ロシアGPの決勝レースを2位でフィニッシュした。

 フェルスタッペンは今回のグランプリでパワーユニット交換を決断。これは年間で使用が許されている上限数を超えたモノであったため、グリッド最後尾への降格ペナルティを科されることになった。

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 フェルスタッペンはハードタイヤを履いてスタート。コース上で徐々に順位を上げると、ハードタイヤとしては早めとなる26周でミディアムタイヤにスイッチし、その後レース終盤に雨が降った際には早々にインターミディエイトタイヤへの交換を選択。

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