同じ黒でも色調に変化をつけて、しかし無駄なく塗り分ける
AMT製1/25スケール・プラモデル「2021ダッジ・チャージャーR/T」を作っていこうという当連載、前回はボディの下塗り(サーフェイサー)から塗装までを公開したが、今回はインテリアやシャシーなどの細部パーツの塗装へ進んでみよう。
トライファイブ・シボレーはフィフティーズの夢を見るか(愚問)【アメリカンカープラモ・クロニクル】第63回
【画像46枚】手際よいパーツ処理と塗装のしかたを実際に見て学ぼう
塗装前のパーティングライン処理について
それではパーツの塗装に入る。今回は改めてパーティングライン(以降PL)の処理について考えてみた。
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