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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > FIA会長がF1スプリント予選フォーマットの問題点を指摘「土曜FP2を行う意味がない」

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 FIA会長のジャン・トッドは、F1のスプリント予選フォーマットの土曜に行われるフリープラクティスの意義を疑問視しており、F1のファンたちにとって「意味のないものだ」と主張している。

 2021年イギリスGPで初めて導入されたスプリント予選方式の2回目のトライアルが、第14戦イタリアGPで実施された。このフォーマットでは、金曜セッションは通常より遅い時間に開催され、FP1の後の予選で土曜スプリント予選のグリッドが決定する。土曜には、FP2の後に、30分のスプリントレースが行われる。

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