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レッドブル、自社製PUを搭載する初代マシンRB22のカラーリングを発表。これまでのイメージを一新
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 レッドブル・レーシングが、フォードと提携して自社傘下のレッドブル・パワートレインズで開発されたパワーユニット”DM01”を搭載する最初のF1マシン、RB22のカラーリングを発表した。

 レッドブルはフォードの本拠地であるデトロイトで発表会を開催。チーム代表のローレン・メキーズはもちろん、FOMのステファノ・ドメニカリCEOも登場し、これまでのレッドブルやフォードの歴史、そして新パワーユニットの紹介などが行なわれた。

【ギャラリー】イメージ新たなカラーリングに! レッドブル・レーシングの2026年版カラーリング

 その後マックス・フェルスタッペンとアイザック・ハジャーがステージに登場。

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文:motorsport.com 日本版 motorsport.com日本版
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みんなのコメント

43件
  • nag********
    「イメージを一新」って、何見て書いてる?全くしてないでしょ!どこからどう見てもレッドブルのマシンとわかるカラーリングなんですが、、、。
  • やふたろう
    トロッソみたいだな
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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