Jaguar XK 120 Explored The Plates Revised Edition 2019
ジャガー社が1948年から1954年まで製造したXK120。本書ではアルミニウム製オープン2シーターと木製フレームから始まり、初期スチール製ロードスターからドロップヘッドクーペまで、XK120の全タイプが完全網羅されている。
2019年スーパーバイク世界選手権のオフィシャル年鑑【新書紹介】
驚愕の2,500枚を超える個別の立体図面やイラストを使用しボルト1本単位まで分解され、フレーム単体から適性に車体を組み上げる事が出来る。
スペックデータ、足回り、エンジン、キャブレター周辺、トランスミッション、電装、電装図、ボディ、アクセサリーなど、細かく分けて必要箇所を学ぶ事も可能。
また、当時のオリジナルの状態を完全に分析できるようエンジンNo、シャシーNo、カラーチャート、プレート読解表など、必要データも抜かり無く収録。プロ・アマを問わずXK120オーナーやエンスージャストは必携の一冊である。
Jaguar XK 120 Explored The Plates Revised Edition 2019
24,464円(税込)
著者など:BERNARD VIART(著)、TERRY McGRATH(編)
出版社:Pj Publishing
ハードカバー/W230×H305/カラー/英語/416P
お問い合わせ:代官山蔦屋書店
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
BYD軽自動車「新型ラッコ」発表2週間で1000台突破 メーカー最速ペースで好発進
【先入観を捨てて乗るべきか?】214万5000円〜のBYD「ラッコ」試乗。「中国車だから」と敬遠する前に知るべき真価とは
「安くてびっくり」「予想外」「100万円切ったとはいえ」など反響 ホンダ新型「CB400 SUPER FOUR E-Clutch」価格100万円以下で発売に注目集まる
買ったあとも機能が進化する!? 世界初のSDV軽EV「BYDラッコ」はOTAで何が変わるのか
「ただひたすらカッコいい!」4年ぶり復活のホンダ新型「CB400スーパーフォア」がSNSで盛り上がっているワケ? 新たな武器“Eクラッチ”にも熱視線
店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!
みんなのコメント
この記事にはまだコメントがありません。
この記事に対するあなたの意見や感想を投稿しませんか?