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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > レッドブル・ホンダF1のフェルスタッペン、0.6秒差の予選4番手に落胆「遅すぎて驚いた。優勝への道は険しいが粘り強く戦う」

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 2019年F1シンガポールGPの土曜予選で、レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンは4番手だった。

 フェルスタッペンは、FP3では1分39秒366で6番手。予選はすべてソフトタイヤで走り、Q1では1分38秒540で5番手、Q2では1分37秒089で4番手、Q3では1分36秒813でフェラーリのシャルル・ルクレール、メルセデスのルイス・ハミルトン、フェラーリのセバスチャン・ベッテルに続く4番手となった。ルクレールのポールポジションタイムとの差は0.596秒だった。

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