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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > フェラーリF1代表、スプリント予選でのリバースグリッド導入を検討すべきだと主張。ハミルトンの追い上げが好例

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 批判の多いリバースグリッドの話題は一掃されたかと思われたが、フェラーリのチーム代表であるマッティア・ビノットは、リバースグリッドをふたたびスポットライトの下に戻した。

 ルイス・ハミルトン(メルセデス)は、第19戦ブラジルGPの土曜日に行われた24周のスプリント予選で最後尾から5番手まで追い上げるというずば抜けた走りをして、ブラジルの観衆から称賛を浴びた。ビノットは、ハミルトンの目覚ましい走行について、スリリングなエンターテインメントを生み出しF1のスプリントレースのコンセプトを盛り上げるための検討事項を呈したと考えている。

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