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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 東京都の施設の混雑状況見える化、ゼンリンが協力---MaaS

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ゼンリンは12月1日、東京都が推進する官民連携データプラットフォーム(DPF)構築に向けた準備会「施設系混雑ワーキンググループ」の協力事業者に選定されたと発表した。

ゼンリングループではワーキンググループを通じ、疎密データの利活用について、DPFでのデータ流通検討の一助とすることを目的に、疎密情報を東京都民や東京を訪れる人に幅広く提供するため、協力事業者として地図サイトの環境を構築する。

ゼンリンは、同グループの全体調整、疎密データを都民や来訪者に広く周知するための地図サイトの要件定義、地図データを提供する。

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