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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 才能はもちろん「お金」がないとなれない現実! 子どもが第二の角田裕毅を目指すにはいくらかかる?

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 早い時期からレースをはじめることが必要不可欠

 今年は、2014年の小林可夢偉選手以来、7年ぶりに日本人のF1ドライバーが復活する。驚くなかれ、まだ20歳の角田裕毅選手だ。その若さには驚かされるが、彼のレースキャリアを見ると「う~ん」と唸らされる。

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 なんと4歳のときからカートに乗りはじめ、6歳のときにはキッズカートのチャンピオン、8歳のときには茂原ウエストカップのシリーズチャンピオンとなり、11歳のときにはヤマハカデットオープンクラスを2つのシリーズで制覇。その後もカートでの活躍は続き、16歳のときに本格的な4輪レースに参戦。

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