ほぼフルモデルチェンジ!!
ヤマハはミドルクラスのスーパースポーツモデル「YZF-R7」をモデルチェンジし、2026年5月29日に発売します。
【画像】登場以来初のモデルチェンジで装備が充実! ヤマハ「YZF-R7」2026年モデルを画像で見る
2022年の新発売以来、初となるモデルチェンジでは、電子制御システムを導入し、車体構成部品や車体デザイン、メーターパネルやハンドルスイッチ、ライディングポジションなど、ほぼ全てが刷新されています。
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
ロシア軍の“重要輸送拠点”マリウポリ港が爆発炎上 船舶や施設が「機能不全に」ウクライナ軍が映像公開
「ウソだろ…これが60年前の日本車?」美しすぎるデザインが大きな反響。しかし海外ではパクリ扱い。確かに「似てる」けど…。芸術品とまで評された日産の名車
総武線と常磐線を結ぶ「新たな路線」が2030年代後半にも開通へ 最新のイメージが映像で公開! 事業化へ検討加速
欧州FCAS空中分解でドイツも急接近か!? 日英伊「GCAP」に群がる参加国と、浮き彫りになる日本の“危機”
「“再有料化”でいいから4車線化して」→普通車280円になって1年 利用者負担で勝ち取った“効果”あきらかに 八木山バイパス
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!
みんなのコメント
今回の発表でも判明した通りの73馬力は据え置きです。
ヤマハ R7: 688cc / 73ps
アプリリアRS 660: 659cc / 約100psの超高回転型
スズキGSX-8R: 775cc / 80ps
Twins Cupは、最高出力の上限が「100馬力」に制限されています。アプリリアはノーマルで上限に達します。
スズキのGSX-8Rは775ccという排気量トルク。
アプリリアやスズキの背中を捉え続けるには、やはりレギュレーションが「R7の最低重量をさらに軽くする」などの性能調整を味方につけてくれないと、依然としてかなりハードな戦いになりそう
とはいえ、この新型R7の足回りと電子制御が、どう化けるか動向が本当に楽しみですね