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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > アルファロメオF1のボッタス、トラブルによるタイムロスを悔やむ。大きな損失も「問題は理解している」

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 バルテリ・ボッタス(アルファロメオ)は、新チームで迎えたバルセロナでのプレシーズンテスト初日を台無しにした初期の問題を、アルファロメオは理解していると述べている。

 アルファロメオはリザーブドライバーを務めるロバート・クビサからプレシーズンテストを始めたが、インストレーションラップは走行したものの、クビサは午前中ほとんどの時間をガレージで過ごさなければならなかった。

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 クビサは午前中のセッション終盤で数回のタイムアタックを行ったが、テスト初日は9周を走行して終えることになった。

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