サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 「伝統と現代技術をミックスした魅惑のシボレーピックアップ!」尾林ファクトリー渾身のビンテージカスタム【東京オートサロン2020】

ここから本文です

「伝統と現代技術をミックスした魅惑のシボレーピックアップ!」尾林ファクトリー渾身のビンテージカスタム【東京オートサロン2020】

スキの無いカスタムで年式を感じさせない超弩級のC-10!

伝統と現代技術を組み合わせた尾林流のコンプリートカスタム

「伝統と現代技術をミックスした魅惑のシボレーピックアップ!」尾林ファクトリー渾身のビンテージカスタム【東京オートサロン2020】

ここ数年は、専門分野のオーディオ系はもちろん、ボディワークや様々なギミックを取り入れたショーカーを並べているカスタムオーディオのパイオニア“尾林ファクトリー”。今回は、1986年式のシボレー・C-10ピックアップをベースにしたコンプリートカスタムがイチオシの1台だ。昨年のフォード・モデルAと同様、リアルフレイムスペイントでペイントされたボディは、ドアノブなどをシェイブしたスムースボディに仕上げられる。

ここに取り入れるのは、尾林ファクトリーオリジナルのエアサスと最新作のホイール。低い姿勢と実用可能なライドハイトを両立させているのもポイントだ。ホイールは国産鍛造ホイールブランドとして人気のバラマンディデザインをセット。フロント20インチ、リヤ22インチの異径サイズがホットロッド仕様を物語る。


外装だけでなく、エンジンルームもシェイブドベイやワイヤータックといった最新のカスタム技術を駆使して、限りなくシンプルに演出。搭載するスモールブロックもビレットパーツを取り入れてディテーリングを完了するなど、各部に妥協のない作り込みが施されている。


もちろん、尾林ファクトリーだからこそのカスタムオーディオ見逃せない。アウターバッフルで作り込まれたドアスピーカーから、センターコンソールのウーファーはロックフォードで統一。ヘッドユニットもDENONをカスタムインストール。インテリアはレザーとモケットで張り替えられ年式を感じさせないクオリティ。限られた室内空間を最大限活かしたエロかっこいいインテリアに仕上げられていた。

●取材協力 尾林ファクトリー 東京都青梅市今井3-2-6 TEL:0428-78-2652

おすすめのニュース

サイトトップへ

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン

愛車無料一括査定

あなたの愛車今いくら?

車の種類を選択
事故車 商用車
お住まいの郵便番号を入力
-
※郵便番号がわからない方はこちら

※(株)カービューのページへ移動します