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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 「ストリートゼロヨン最速DR30再生計画」早くもエンジンのバラシ作業を開始!【連載3回目】

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エンジンのバラシ作業をスタート。中身は一体どうなってる?

クランクシャフトに問題を発見。原因はオーバーレブと想定!

「筑波1分切りを狙う爆速コペン、登場!」2.0Lターボ勢を蹴散らす230馬力のKカーチューンド

取材当日、ガレージ八幡に到着すると、すでにエンジンが降りていた。現役引退後、屋内保管されてたとはいっても、20年近く前に組まれたエンジンの中身が気になるワケで、キチンと組み直すために今の状態を確認して、必要ならばパーツも交換しなくてはならない。

エンジンを降ろした後、サスメンバーを確認。サビで赤褐色になっている。が、屋内保管されてたこともあってボロボロと崩れるようなことはなく「サンドブラストかけて補強してやればOKでしょ!」と森田代表。

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