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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > JAFの出動理由で2位になるほど多い! タイヤがパンクしたときに止めるべき場所とその後の対処法とは

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 リヤタイヤのほうがパンクする確率が高い!

JAFのロードサービス出動理由のうち、19%(バッテリー上がりに次ぐ全体の2位)をしめるタイヤのパンク。

【噂の真相】なぜか修理依頼が増える! 雨の日にタイヤのパンクが多いというのは本当か?

パンクは「スローパンクチャー」ともいわれ、通常は徐々に空気が抜けていく。そのため、なかなか気づきにくいかもしれないが、フロントタイヤがパンクした場合ハンドルがとられるような感じとなり、リヤも駆動輪なら加減速のときに左右で違和感があってわかりやすいかもしれない。しかしFF車のリヤの場合、操舵も駆動も受け持っていないので、ボーっと走っていると見過ごしてしまう可能性が……。

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