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現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > 「オイル噴射ではなく循環式に」スズキ ジクサー250 新油冷エンジンの構造に唸る

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ジクサー250最大の注目ポイント、新設計油冷エンジンとはどんな仕組みなのか?

ジクサー250/ジクサーSF250には、スズキがSEP(スズキ・エコ・パフォーマンス)エンジンと呼ぶ新設計の油冷エンジンが搭載されている。
1985年のGSX-R750から始まったスズキの伝統ともいえる「油冷エンジン」だが、2008年にGSX1400が生産終了となることでその系譜は一時途絶えていた。23年間も使い続けた油冷エンジンがラインアップ落ちしたのは、水冷方式の方がエンジンの高出力化に容易に対応できるからだった。

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