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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【MotoGP】「コップも持ち上げられない状態だった」マルク・マルケス、開幕戦で“全快”を目指す

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 レプソル・ホンダのマルク・マルケスは、昨年12月に右肩の手術を受けた。亜脱臼を負っていた肩を治療するためだ。彼は2018年末にも左肩の脱臼癖を治すための手術を受けていたため、2年連続で同じような事態となった。

 2月初旬にはマレーシアのセパンサーキットで2020年最初のテストが行われるが、彼は回復状態が2018年に手術を受けた際よりも厳しいモノだと認めた。

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「昨年より痛みは少ないけど、より問題が多いね」と、マルケスは言う。

「ドクターは肩を動かした時、肩の動きに影響を与える可能性があると注意してくれた。

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