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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ライコネン息子、“前方不注意”で事故の父イジる「父さん、いつも前見ろって言ってたじゃん」

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 アルファロメオのキミ・ライコネンは、F1第3戦ポルトガルGPをクラッシュによりリタイア。彼はその原因となった不注意を息子にからかわれてしまったようだ。

 ライコネンはポルトガルGP決勝の2周目に入ったホームストレートで、チームメイトのアントニオ・ジョビナッツィのリヤに接触。これが原因となりフロントウイングを破損してマシンを停車しなければならず、ライコネンはリタイアに終わった。

■ジョビナッツィと接触したライコネン、自らのミスだと認める「ステアリングを見ていて……」

 後にライコネンはこの接触の責任は自分にあり、その原因がステアリングホイールのスイッチ操作に気を取られていたことだったと説明した。

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