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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > アルファタウリ・ホンダ代表、角田裕毅のマシンの”ダメージ”を説明「当初考えていたより、損傷が大きかった」

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 アルファタウリ・ホンダのチーム代表であるフランツ・トストが、ハンガリーGPフリー走行1回目でのクラッシュにより角田裕毅のマシンに及んだ損傷を説明した。

 角田はハンガリーGPのFP1終盤、ターン4でスピン。ランオフエリアでも減速しきれず、マシンのリヤからタイヤバリヤに激突してしまった。この時の衝撃は見た目以上に大きく、チームはリヤエンドを中心に修復。これにはかなりの時間を要し、角田はFP2をほとんど走行することができなかったが、最終盤になんとかコース復帰を果たし、1周のみアタックラップを走行することができた。

■角田裕毅、ハンガリー初日はクラッシュで走行時間失う「リヤがとてもナーバスだった。全て自分のせい」

「マシンのリヤエンドは、かなり酷く損傷していた。

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