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日本の最新鋭護衛艦 まさかのアメリカ海軍へ“輸出”の可能性!? その驚きの計画とは しかしライバルや乗り越えるべき課題も
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候補になってはいるが…

 アメリカ海軍が新たに取得するフリゲートとして、日本の新型FFM(もがみ型能力向上型)が候補の一つとなっていることが、2026年9月2日、アメリカ海軍協会の公式メディアである「USNI News」の報道で明らかになりました。

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文:乗りものニュース 斎藤雅道(ライター/編集者)

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みんなのコメント

82件
  • nrc********
    まったく旨味のない話では?
    ・2隻ではなく一定数を日本で建造
    ・その後も主要ブロックや機器は日本から供給
    ・三菱重工側に長期ライセンス料
    ・維持整備・近代化改修にも日本企業が参加
    とか、WINWINにならないなら無理して輸出する必要ないかな。
  • tud********
    仕事がなくて困っているならともかく、この条件では日本メーカーは受けないだろう。
    過去には、カナダの潜水艦も辞退したし。

    アメリカは労組が強すぎる。。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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