自動車メーカー各社から登場した本格SUVを振り返ると、意外と多く本格派を登場させているのがダイハツ。現行のタフトやロッキーなど、現代のSUVに名称が受け継がれるほど愛され信頼されていたダイハツの本格SUVをご紹介しよう。
※本稿は2026年5月のものです
【画像ギャラリー】今のタフトとは全然違う!! ラダーフレーム採用の本格SUVを写真でチェック(8枚)
文:片岡英明/写真:ダイハツ ほか
初出:『ベストカー』2026年6月10日号
意外とあったダイハツの本格派
ダイハツは機動性の高いクロカン4WDのタフトを1974年に投入した。このOEM仕様がトヨタのブリザードだ。
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みんなのコメント
今のダイハツは雰囲気だけのクルマしか
作れないのかって落胆している。
もはやクルマというよりも
車輪が付いたファンシーな雑貨品って感じ。
前期モデルならほしいけど後期モデルはいらない。