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製作は齋藤太吾、ドライバーは松山北斗!

1号機と2号機のノウハウが投入された1000馬力オーバーのモンスター

「D1GPに通算5台目となるGRスープラがデビュー!」トルク120キロを発生させる2JZ改3.5L仕様で勝負

7月24日(金)に奥伊吹モーターパークにて開催されたD1グランプリシリーズ開幕戦で、ドリフト仕様のGRスープラが3台同時にデビューした。そのうちの2台は、川畑真人選手と齋藤太吾選手のGRスープラで、共に昨年のデータを元にイチから製作し直したニューマシンとなる。

そして今回紹介する最後の1台となるGRスープラは、2年ぶりにD1グランプリシリーズに復帰してきた松山北斗(マツヤマ ホクト)選手が騎乗する。

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