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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > カーウォッチャーが見た! 大阪のアメリカ車

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『クラシック・アメリカンカーズ・オブ1960'sジャパン』
写真:飯田勝
著者:飯田勝/磯谷潤 共著 
発行:ネコ・パブリッシング
定価:2640円

終戦後、カメラを片手に街頭に止まっているクルマ達を撮影する少年や青年のことを“カーウォッチャー”と呼んでいた。現在その写真は歴史を写した生き証人として、貴重な資料にもなっている。その多くは東京や横浜のものが多いが、本書は大阪を中心に撮影されたものを収録されており、その風景とともにその頃のアメリカ車を楽しむことが出来る1冊だ。

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