2026年F1イギリスGPの金曜スプリント予選で、フェラーリのルイス・ハミルトンは最速タイムを記録、シャルル・ルクレールは4番手だった。
ハミルトンはFP1とスプリント予選のSQ1、SQ2、SQ3のすべてでトップに立ち、ホームグランプリの初日を完全制覇。ソフトタイヤで1回のみのアタックラップで戦うSQ3で、ハミルトンは10人中7番目にコースイン、前を走るアンドレア・キミ・アントネッリ(メルセデス)の暫定トップタイムを0.011秒差で破ってスプリントポールを獲得した。
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みんなのコメント
マックスとの競り合いの年に 記録では敗れたが、実質は勝っていたハミルトンが、慣れ親しんだブレーキシステムと バウンシングが無いマシンになり、速さが戻って来るのは 不思議ではない
ルクレールはそろそろその ブレーキシステムを理解しなくてはならない、それが絡んだトラブルによる ダブルノーポイントは忘れ闇堕ちせず、ランキングや順位は気にせず 只何時もの速さを求める事だ
スプリント予選Q3への 両パドックは、確かにハミルトンの方が 賑やかだったが
しかしポールを獲った彼を スルーせず、もしスプリントも制したなら 先ず挨拶をする事が大事だ