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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 定番化する「プリウス式」シフト トヨタ165万円EVも「ボタン式」採用で従来式は衰退へ?

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■「プリウス式」シフトだけでなく「ボタン式」も増加?

 近年、ハイブリッドカーやEVなどの電動車の普及が進んでいますが、それに伴って増加しつつあるのが、いわゆる「プリウス式」のシフトレバー(シフトセレクター)です。

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 従来式のシフトレバーと比べて、操作部分が小型であることや、操作後に元の位置へ戻ることなどが特徴とされますが、ポジション位置や操作方法は車種によって異なります。

 直近で発売された新型車で見てみると、2020年12月に発売された日産のハイブリッド専用車「ノート」やトヨタの燃料電池車「ミライ」などが採用しています。

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